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  • 執筆者の写真yu-ki moriya

『疲れた時は、休むことも大事。そうするとメリハリができる』

皆さん、こんにちは。

加工した知識を伝えるライフジェネラリストでもある

ファイナンシャルプランナー

守屋 勇希です。



今回も皆さんに1テーマ記事をお伝えしていきます。

また、Noteさんにて1テーマ記事とは別に「本の感想まとめ」や「経済ニュース」をお届けしているので、今回の記事が良かったらそちらものぞいてくれればうれしいです。



では、さっそく今日の記事をお届けします。

今回の1テーマ記事は

『疲れた時は、休むことも大事。そうするとメリハリができる』について解説していきます



では、いつも通り先に結論を言うと

体調が悪い時やモチベーションが低いときには、あえて何もやらないことが大事。そうすることで、思考がリセットされ、次の日にスッキリすることができる』ということです

では、解説していきます

皆さんは、普段から頑張りすぎていませんか?

毎日やることが多くあって、なかなか休めない人も多いかと思います。

そんな人こそ、体調がイマイチの時や、モチベーションが上がらない時には、あえて休むことが大事です。そうすることで自分の中の思考がリセットされ、次の日に持ち越すことなく回復しやすくなります。

私自身、先日体調が少し悪い+モチベーションが低かったので、必要最低限の事だけを行い、自分が好きな映画を鑑賞して夜の時間を過ごしました。そうしたところ、思考力が回復し次の日の体調がすごくよかったです。

だからこそ、適度に休む日を作ることが大事です。体調が悪い時はモチベーションが低い時。そもそも1週間に1日はあえて何もしない日を作ることをおすすめします。

ここでのあえて何もしない日というのは、いつもはやることがあり、忙しい人があえて何もしない日を作るのが重要なのです。

いつも休みの日は何もしてない人が休んでいても、何も意味がないので、休みの日何もしていない人は、逆にアクティブに予定を言う方が正解です。そうすることで新たな刺激を得られることができ、体力だけではなく、メンタルも回復することができます。

そもそも、休みの日に何もしないで過ごして、逆に疲れてしまったという人は、体力が回復しても、自分の心の方が回復しない状態といえます。やりたいことをやっている人は、休みの日もアクティブに動き、自分の楽しいことをするので、心、メンタルが回復していきます。一方で、何もしないで家で過ごす人ほどメンタルが回復せず、それをそのまま引き継ぎ休み明けでも、だるい気持ちが続くのです。

もし、あなたが休みの日は、ついダラダラして何もしないで過ごしてしまうのなら、普段とは違う所に行って新たな知見を広げてみてはどうでしょうか?きっと楽しい思いができますよ。

では、まとめると

『多くの日本人は毎日をがんばりすぎてしまう。しかし適度にあえて休む事は大事。そうすることで体力だけでなくメンタルを回復することができる。毎日だるそうにしている人と毎日楽しそうにしている人の違いは、このメンタルの回復が大きい』ということです。




では、今回はここまでです。

また明日の記事で会いましょう。

ばいばい。



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