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  • 執筆者の写真yu-ki moriya

『どうすればスキマ時間を活用できるか考えるのが大事』

皆さん、こんにちは。

加工した知識を伝えるライフジェネラリストでもある

ファイナンシャルプランナー

守屋 勇希です。

 

 

今回も皆さんに1テーマ記事をお伝えしていきます。

また、Noteさんにて1テーマ記事とは別に「本の感想まとめ」や「経済ニュース」をお届けしているので、今回の記事が良かったらそちらものぞいてくれればうれしいです。

 

 

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では、さっそく今日の記事をお届けします。

今回の1テーマ記事は

『どうすればスキマ時間を活用できるか考えるのが大事』について解説していきます。

 

 

では、いつも通り先に結論を言うと

『どうすればスキマ時間を活用できるかを考えることが大事。そして隙間時間を活用することができれば、どこまでも知識の幅を増やすことができる』ということです

 

 

では、解説していきます。

皆さんは、普段からちょっとした時間の合間などのスキマ時間を活用していますか?

おそらく、多くの人は、この隙間時間と言う概念すら気にすることなく、日々を生活しているかと思います。

 

毎日、行き帰りで1時間の電車通勤をしている人ならば、1日に1時間の勉強時間を作ることができますし、車で職場に行く人たちも、教育系YouTubeで音声だけを聴く。あるいはAudibleで音声を流すだけでも、積み重ねていくことで大きな勉強時間になります。

 

しかし、多くの人は、このようなことに気にすることなく、日々何も考えずに、このスキマ時間を使っています。だからこそ、いかにこのスキマ時間を活用できるかどうかで、自分の知識にも大きな差が広がります。

 

1日1時間だとしても、週5日1ヵ月で20時間の勉強の時間が算出できます。それが1年間だと約240時間になります。これぐらいの時間があれば、ある程度の専門家レベルの知識を得ることができます。

 

先日、このことを再認識しました。

久しぶりに友人に会ったときに、その友人が勉強する時間がないと言っていましたが、いろいろ聞いてみると、会社の通勤時間も特に何もすることなく、会社に通勤して、家に帰るとやる気が出なくて何もできないと言っていました。

 

結局のところ、大事なのは、どうすれば時間を算出することができるかということを考えることです。時間がないと固定概念を持ってしまっていては、それ以上どうすればいいのか?といったことを考えなくなってしまい、できないことを正当化してしまいます。

 

だからこそ、なるべくどうすればスキマ時間を作ることができるのか?

といったことを考えることが大事です。

そうすることで、スキマ時間を活用するだけで、十分に専門家レベルの知識を得ることができます。ぜひ、ためしてみてください。

 

 

では、まとめると

『多くの人はスキマ時間を活用しようと意識しない。それだともったいなく、いかにこのスキマ時間を活用するか?考えることが大事。そうすることでスキマ時間を活用するだけで、専門家レベルの知識を得ることができる』ということです。

 

 

 

では、今回はここまでです。

また明日の記事で会いましょう。

ばいばい。

 

 

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